ぴいこちゃんカンパへの感謝と猫への思いとお詫び
3/31にツイッターに書いた文章ですが
残したいのでこちらに転載します。
7年前の今日、私は1日に2度も救急車で運ばれ、死にかけました。
ちくわぶを沢山の人に知ってもらうことに使うと決めました。
沢山の方に応援頂いて、本当に本当にありがたくて。
私のことを知らない人がこんなにも応援してくださって。
コロナでみんな大変で苦しい時なのに、手を差し伸べてくれたことに、心の底から感謝しています。
改めて、こんな大怪我を乗り越えたぴいこちゃんはすごいです。強い生命力です。
そして、救ってくださったOさんと、大手術をしてくださった獣医さんに感謝してます。
安楽死するべきという意見がたくさんありましたが、ぴいこちゃんは生きてます。
生きたいから生きてるんです。
まだ目も見えず、耳も聞こえず、匂いも分からなくて、後遺症もあって、体調も安定しないけど。
これだけの愛を受け取ったら絶対に元気で長生きしてくれる。私はそう確信してます。
保護してくださったOさんファミリーの愛情も本当に素晴らしいです。
私はびいこちゃんのしあわせを支えたいです。猫のしあわせが私のしあわせだから。
そしてこんなに沢山の方が支えてくださった。
出来ることならお一人お一人に有難うと言いたいです。
ここで改めてお礼を言わせてください。ご協力くださった全ての方へ。本当に有難うございました。
こう言っちゃなんだけど、世の中捨てたもんじゃないというか。
人のあたたかさや、愛を感じています。
それはぴいこちゃんに向けられたものだけれど、そのエネルギーを私も受け取っています。
YouTubeにアップしています↓
おトイレ覚えられないためペットシーツ
夜は目の届く絨毯の部屋に連れて行くためオムツ
ご飯がムース状の物を舐めとることでしか食べれないので主に療法食
お腹がゆるくなることが多いみたいなので
アレルギー検査も必要
ご注文をいただいております。
一人での運営のため、ご注文確認、入金確認、お問い合わせメールなど
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by maruyamashouten | 2021-04-02 19:55 | よもやま話 | Comments(0)


